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本物を求める店長の思いをつづります
こんにちは!旨い!梅干屋へようこそ♪
店長の齋藤浩昭です (^_^)

私は全国の中から美味しくて、カラダにも良く、本物の食品を探して歩いています。
世の中には梅干しというよりも、単に梅を素材にしてあらゆる味付けをされて保存料が含まれる商品が多いですが、当店で販売する完熟梅干は一切の添加物を含めないもの(甘いしそ梅干は除きます)となっています。
梅干の生産者も気にするところは、自然のシソだけを使ってどれだけ綺麗な色の梅干に仕上がったかどうか、また心地よい香りが出ているかどうかです。
どうぞ当店で本物の梅干をお楽しみ下さい。
「三方よし」が事業の理念です
お客様もお喜びいただき、生産者もお喜びいただき、当店も良い 「三方よし」
インターネット上には農産物、海産物、加工品など販売する多くのショップがありますが、大きくわけると、「卸業者による販売」と「生産者による直送販売」に分けられます。
「卸業者による販売」は、どちらかというと地域に特化(例えば三陸とか)したものが多いですが、当店で扱う商品はそのアイテムの中の僅か1つだけが多いです。従って比べるものもなく、たまたまその地域で商品があるから販売しているケースが多いので、当然商品に対するこだわりはあまりないのが実情です。
もう一つ「生産者による直送販売」は、当然ですが、どの生産者も自分のところが一番だと思ってやっています。そのためにお客様からすると、どの産地のどの生産者の商品なら間違いないんだろう?と悩んでしまいます。
またブランド品のように心を込めた商品づくりをしている生産者は大変忙しいので、そうした方々がネットショップをやる余裕はまずありません。良いものをつくろうと思ったら、ネットショップをやっている余裕はないのです(ごく一部のスーパー生産者は除きますが)。
そういう背景のなか、私は全国を歩きまわり、お客様の視点で産地、商品、生産者をみて、取引を判断しています。
また良い商品づくりに取り組んでいらっしゃる生産者の代わりに、お客様対応を行い、販売サイトを運営しながら、生産者直送モデルで商品をお送りしています。
つまり当店は
、生産者の販売代理店でもなければ、お客様の購買代理店でもなく、生産者とお客様と等間隔のパートナーとして位置することによって、お客様がどの生産者の牡蠣を選んだらよいのか分からないという不便に答え、また真面目な生産者の手がまわらないという顧客対応の不便に答え、お客様にも、生産者にも喜んでいただける形を目指しております。
「美味しくて旨いものを見つけてくれてありがとう、売ってくれてありがとう」とお客様に喜んでいただきたいし、同時に、「うちの商品を売っていただいてありがとう、お客様対応をしてくれてありがとう」と生産者にも喜んでいただき、その結果、当店としても嬉しいという「三方よし」が当ショップの事業モデルです。
どうぞ旨い!梅干屋をよろしくお願いいたします (^_^) /
旨い!梅干屋 店長 齋藤浩昭
ボクも三方(三本?)よし!
店長のツィッターはコチラです。
⇒https://twitter.com/saitohiroaki














